Link 19 May 3 notes 粉川哲夫の「シネマノート」»

izumiumi:

2010-10-14


●ソーシャル・ネットワーク (The Social Network/2010/David Fincher)(デイヴィッド・フィンチャー)  



◆もし、この映画がFacebook の誕生とその創始者マーク・ザッカーバーグについてのものであるとするならが、これは失敗作である。映画としても、ここにはデイヴィッド・フィンチャーのサエはほとんど出ていない。どうやら彼には(あるいは脚本家のアーロン・ソーキンには)ネットカルチャーや「ビット経済」のことがわかっていないようだ。いや、わかっていながらわからないふりをしてこの映画を作ったのかもしれない。いまの時代、Facebookとマーク・ザッカーバーグは実にアップデイトな話題である。
◆Facebookが剽窃だとする裁判のための協議のシーンを「現在」として、Facebook創設時代の「過去」にさかのぼるという形式だが、その協議自体が茶番なので、あまり成功してはいない。この協議では、実は、コネや権威や金額といった古典的な価値観がすでに過去のものとなりつつあることがあらわになっているのだが、ザッカーバーグの側を支持するのではないらしいこの映画は、そういう時代の変化のリアリティをとらえていないからである。
◆映画製作のための予算の獲得、興行収入が至上課題であるハリウッドのなかで戦ってきたフィンチャーには、当面利益や利潤に関心がないというザッカーバーグの(彼にとってはごくあたりまえの)価値観は、本当には理解できないのではないか? 映画製作には金が要る。実績なしでは誰も投資してはくれない。が、ネットは独力でサイトを立ち上げることができる。その結果、想像を越えた反響に出会うことがあるようなメディアであり、そういうロジックのこの世界は動く。これまでのビジネスとは根底から違う世界を既存の世界のなかで描くのは難しい。
◆映画としては、しかしながら、いいシーンがかなりある。たとえばザッカーバーグ(ジェッシー・アイゼンバーグ)とショーン・パーカー(ジャスティン・ティンバレイク)との出会いだ。1999年に立ち上げたNapstarである期間いい思いをしたショーン・パーカーは、ザッカーバーグの先輩だから、はじめての面会が彼の「独演会」になっても不思議ではない。その後、二人がクラブで会い、ズンズンと体に響くDJミュージックの大音響のなかで叫ぶように話をするシーンもいい。とにかく音楽はかなりいい。
◆ジャスティン・ティンバレイクの演技は、『ブラック・スネーク・モーン』よりもさらに確信を持った演技で、すばらしい。他方、ジェッシー・アイゼンバーグの演技は、ティンバレイクよりも「地」で行っている感じで、控え目だが、それがこの俳優の持ち味である。明らかにユダヤ系の役を演じることが多いアイゼンバーグだが、その持ち味は、前回の『ゾンビアイランド』のほうがよく出ていた。このあと、主演作としては、日本では未公開だが、『Holy Rollers 』(2010/Kevin Asch)があり、ブルックリンのユダヤ人を演じている。
◆もし、フィンチャーがザッカーバーグをとらえそこねているとすれば、ジャスティン・ティンバレイクが自信たっぷりに演じるショーン・パーカー(Napstarの共同創立者)も、この映画の描くような人物ではないだろう。映画は、ショーンをいささか1970年代的な人物として描いている。実際の彼がカリフォルニアにこだわるのは、カリフォルニアにシリコンバレーがあるからにすぎないが、映画のなかのショーンは、女と美食とドラッグが好きな「70年代人」である。ちなみにショーンは、1979年生まれであり、ザッカーバーグ(1984年生まれ)と同じく90年代のネットバブルの環境のなかで育った。が、映画のなかのショーンは、フィンチャーやあるいはもっとまえの世代の人間を想起させる。たとえば、エレクトロニック・フロンティア・ファンデイションの創立に関わった(ザ・グレイトフル・デッドの作詞者でもある)ジョン・ペリー・バーローからその「60年代」的な要素を取り去ったような人物だ。いや、まだ70年代のうさんくさくてラディカルなカルチャーのなごりを残していた初期のヤッピーといった感じと言ったほうがいいかもしれない。
◆この映画は、ザッカーバーグを浮き彫りにするための単純化を犯している。そもそも、Facebookやマーク・ザッカーバーグは、個人を浮き彫りにしようとするような表現形式ではとらえられない要素を内包している。また、この映画でザッカーバーグは、女友達エリカ(ルーニー・マーラ)にふられた腹いせに彼女の中傷をネットにばらまき、その反響からFacebookの原案が生まれたかのように描いているが、そういう心理主義的なとらえかたでは、ハッカーの心情にせまることはできない。ザッカーバーグを演じるジェシー・アイゼンバーグは、なかなかいい演技をしているが、映画がねらっているのは、「自閉症」や「アスペルガー障害」のステレオタイプ的なキャラクターである。しかし、もし、Facebookで起こっていることを理解しようとするならば、こうした精神病理的現象を単なる「病気」やネガティブな傾向としてではなく、むしろ大なり小なり現代人が内に秘めている心的・社会的要素とみなさなければ、現在起こっていることは理解できないだろう。
◆とはいえ、どんなに単純化しても、そのなかに「真実」があらわれてしまうことは避けられない。Facebookを会社化したときの仲間エドゥアルド・サベリン(アンドリュー・ガーフィールド)が、広告収入を得ようとするとき、ザッカーバーグは反対する。「広告なんか興味がない」と。それは、本当だろう。実在のザッカーバーグは、閉ざすものをこじ開けること、オープンであることに至上の価値を見出し、そのために情熱をかけた。ハッキングとオープン・ソース・コードが彼の基本的な価値観である。映画では、それは、単に「鱒(ます)14匹より1匹のメカジキ」(とショーンが言う)の論理でそうしたかのように描かれるが、このへんはそう単純ではない。無償のプロジェクトであったFacebookは、現在250億ドルの評価額を持つといわれるが、最初から儲けることをねらってもそうはならないのが「ビット経済」なのである。映画のなかで、ショーンが、「起業家? じゃあ、失業者ね」と言うのは正しい。90年代から2000年にかけて、どいつもこいつもが一儲けしようと「フリー」を装った「商売」を試みたが、その大半は失敗した。失敗したという意味は、営利的に失敗したという意味ではなくて、持続しなかったということだ。問題は、持続し、社会や人々のライフスタイルや価値観を変えたかどうかだ。その意味では、映画のなかでショーンが、Napstarは結局は大企業に奪われ、儲けにはならなかったと言われたとき、「いや、CDは売れなくなったじゃないか」―つまり音楽文化を変えた―と言うのは、この間の真実を言い表している。
◆この映画では、ザッカーバーグがたちあげたサイトへのアクセスが激増したこと、嘲笑的に描かれる双子の兄弟(アーミー・ホーマーの二役+コンピュータ処理)のサイトへのアクセスを上回り、最後には2大大陸にまでユーザーが増えることが強調されるが、ザッカーバーグにとって、またFacebookというネットワークにとって重要なのは数ではない。むしろ、問題はグローバルな規模で<いまここ>をリアルタイムで実現すること―これをわたしはtranslocal と呼んだ―である。
◆映画のなかでは主題ではないが、ザッカーバーグがパーティに関心がなく、いつも働いているのも、新しいカルチャーだ。そこでは、「働くこと」(労働=苦労)と「仕事」と「遊び」の差異はない。彼は、映画の冒頭でエリカとコミュニケーションがうまくいかないが、それでエリカと切れたとすれば、それは運がなかったのである。彼のような「自閉症」的人間は、一方的にしゃべるのがあたりまえである。そして、今日のコミュニケーション理論も、コミュニケーションは、「キャッチボール」や「伝達」ではなく、もともと個々人が持っているものを開き出すことにすぎず、言語や身ぶりやもろもろのコミュニケーション行為は、そういう開示を刺激し、その「共鳴」(レゾナンス)ないしは「共振」的な震えを起こさせる手続きにすぎないことがわかっている。
◆ザッカーバーグのような人間が今後あたりまえになれば、「グループ」や社会の意味は変わってくる。人々は、肉体を触れ合うかたちでの「連帯」や協力よりも、リモートな関係を好むようになるだろう。インターネットのソーシャル・ネットワークは、そのまだ素朴で荒い形態にすぎない。すでに教育も、オンライン・エデュケーションに見られるように、学生を教室に集めるのではなく、それぞればらばらに、世界中どこにいても、「学校」教育を受け、卒業まで出来るようになりつつある。ショッピングは、すでにネットショッピングが店舗販売を侵略しつつある。むろん、だからといって、身体的な場やものがなくなるわけではない。その棲み分けが厳しくなるのである。すくなくとも、この映画は、こういう今日的な事態はとらえそこなっている。
(ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント配給)

via ShortCuts.
Quote 8 May 755 notes
1)高価な機材を使っているからと言って、腕のいいカメラマンとは限らない。
2)常にRAWで撮影すること。
3)単焦点レンズでの撮影は、腕磨きになる。
4)写真編集はそれだけで、1つのアートだと言える。
5)三分割法は99%の場合において効果的である。
6)マクロ写真は誰でもできるわけではない。
7)UVフィルターはレンズキャップの役割もある。
8)写真フォーラムなんかに何時間も行くよりは、外に出て写真を撮った方がいい。
9)平凡な日々の生活の中にある美しい一瞬を切り取ること。それが、入賞作品になる。
10)フィルムがデジタルより良いというわけではない。
11)デジタルがフィルムより良いというわけでもない。
12)魔法のカメラやレンズなんてものは存在しない。
13)良いレンズを使ったからと言って、良い写真が撮れるとは限らない。
14)他の人の作品を見続けるよりも、自分の写真を撮りに行くこと。
15)パーティーにデジタル一眼レフは持って行くな。
16)女はカメラマンに弱い。
17)写真を白黒にしたからといって、アーティスティックな感じになるわけではない。
18)Photoshop使ったというと、なぜか人は急にあなたの写真の価値を下げる。こういう時は、「Photoshop」ではなく「デジタル暗室」という言い方をすること。
19)何でもかんでも写真に撮れば良いというわけではない。
20)少なくとも2つバックアップをとっておくこと。戦争での、2は1、1は0という考え方と同じ。
21)ネックストラップはやめて、ハンドストラップを使うこと。
22)被写体に近づくこと。大抵の場合、その方がいい写真が撮れる。
23)撮影中はその場の一員となること。傍観者にはなるな。
24)かがむ等して目線を下げて写真を撮ること。大抵の場合、その方がより面白い写真が撮れる。
25)技術的な心配をするよりも、フレーミングや写真の構成に注視すること。
26)機材にあるロゴを黒いテープ等で隠してしまうこと。これによって自分があまり目立たなくなる。
27)明るい日中に撮影する場合は、常に露出少なめ、2/3程度で撮影すること。
28)撮れば撮るほど、上手くなる。
29)露出や、アングル、F値を変えて同じ場所で数枚撮影するのを恐れないこと。
30)ベストの1枚だけを人に見せること。
31)コンデジもカメラである。
32)オンラインの写真フォーラムに参加してみること。
33)他の人の作品を批評してみること。
34)撮る前によく考えること。
35)良い写真に説明はいらない。(しかし、時に背景にある情報が画に意味合いを持たせることはある。)
36)お酒と写真の相性は良くない。
37)他のカメラマンから影響を受けるのはいい。しかし、崇拝してはいけない。
38)粒子は美しい。
39)カメラ用バッグは捨てて、メッセンジャーバッグを使うこと。レンズやカメラが取り出しやすくなる。
40)シンプルさが鍵。
41)フォトグラフィーは、「光で描く」という意味。光を操ること。
42)自分のスタイルを見つけて、貫くこと。
43)セカンドモニターは便利。
44)Silver EFEX Proは最適の白黒加工ツール。
45)どこに行くにもカメラを持って行くこと。
46)写真が人生を楽しむ障害になってしまってはいけない。
47)カメラを過保護に扱ってはいけない。使い倒すこと。
48)ストレートフォトグラフィーを撮ること。
49)自信を持って撮影すること。
50)写真と並列配置の相性は抜群。
51)写真は大きくプリントすること。見てると嬉しくなる。
52)写真を友人にプレゼントすること。
53)写真を他人にもプレゼントすること。
54)フレームに入れるのも忘れずに。
55)コストコのプリントは安いけど、質が良い。
56)友達と出掛けて写真を撮ること。
57)写真クラブに参加すること、又は自分でクラブを始めること。
58)写真は素敵なプレゼントになる。
59)他人の写真を撮るのはスリルがある。
60)自然体>ポーズとる。
61)自然光は最高の照明。
62)35mmはベストなウォークアラウンド焦点距離。
63)必要があれば、ISOを上げるのを恐れないこと。
64)どこにでも三脚を持って行く必要はない。
65)露出高めよりも低めで撮影する方が良い。
66)ホームレスの人を撮影すればアートっぽいと思っているのは、実に利己的だ。
67)全く期待していない時ほど、シャッターチャンスはやってくるものだ。
68)人間が写っている写真の方がより面白みがある。
69)ダメな写真をいくらPhotoshopしたところで、いい画になるわけはない。
70)最近では、誰でもかれでもカメラマンである。
71)パリに行かないと良い写真が撮れない、なんてことはない。良い写真は裏庭でだって撮れる。
72)デジタル一眼でポートレートを撮影する時に、グリップが下を向いている人は馬鹿みたいに見える。
73)カメラは道具だ、オモチャではない。
74)構成という点において、写真と絵画に大きな違いはない。
75)写真は趣味ではない。ライフスタイルだ。
76)言い訳はなし。
77)オリジナルな写真を撮ること。他人のスタイルをマネしてはいけない。
78)良い写真とは、見る人がもっと聞きたくなるようなストーリーを持っているものだ。
79)黒以外のカメラは、人目を惹きすぎる。
80)機材を多く持ち歩けば持ち歩く程、写真を楽しむ余裕がなくなる。
81)上手い自画像を撮るのは、思っているよりも難しい。
82)笑わせることで、モデルの人柄を引き出せる。
83)撮影中に怪しい人と思われないように。周りの環境に馴染むこと。
84)風景写真は飽きる。
85)写真を撮っている時は、まず楽しむこと。
86)撮った写真は消さないこと。
87)人や場所を撮影する時は、敬意を表すること。
88)路上で自然に人々を撮影する場合は、望遠レンズよりも広角レンズを使うこと。
89)旅行と写真は、最高のカップル。
90)ヒストグラムの読み方は知っておくこと。
91)ノイズのある写真は、ボケ写真よりもマシである。
92)雨の中で写真を撮ることを怖がらないこと。
93)完璧な写真を撮ろうと必死になるよりも、その瞬間を楽しむこと。
94)お腹がすいている時は、写真をとらないこと。
95)写真を通して、自分を再発見することは多い。
96)写真で得たインサイトを秘密にせずに、世界と共有すること。
97)写真を撮るのをやめないこと。
98)写真はただ単純に写真を撮るだけではない。人生における哲学である。
99)決定的な瞬間を切り取ること。
100)自分自身の写真ティップスリストを書くこと。
Video 8 May
Quote 7 May

なぜ彼らが抜擢されたのか。この経緯は、実はZacutoのインタビュー記事に詳しい。詳細は記事を見ていただくとして、簡単に説明すると、テレビ業界はその性質上DSLRを使うことはめったにないのだが、ドキュメンタリーシリーズを制作するにあたってDSLRを使いたいとプロデューサーは思ったのだそうだ。そこで誰かDSLRに明るい外部の制作会社を物色していたところVimeoにUPされていた1本のブライダル映像が目に留まり、そしてその制作者であったstillmotionさんが採用され、その後CBSの「A Game of Honor」へ抜擢されるにいたったということだ。

Featured Filmmaker ~ Patrick Moreau (Zacutoのサイトより)

そしてなにより驚きがそのプロデューサーの目に留まったブライダルビデオはビッグプロダクションの映像ではなく、たった一人で撮影された、まさに僕らがいつもやっているような「超低予算」の映像なのである。つまり僕でもできる、っつう話なのだ。

Quote 5 May 347 notes
どんなものにでも肖像権はあるのですが、公共物であったり(都庁とか富士山とか)、公共の場所から普通に見えるもの、については、肖像権が認定されません。道を歩いていて写真を撮ったら、「うちが写ってるじゃないか、肖像権の侵害だ」という主張は、成り立ちません。公共の場所から普通に見えるものは、肖像権の対象とならないのです
Quote 4 May 1,447 notes
YouTube 裏技

【YouTube動画を簡単にtwitterでつぶやく】

【http://www.youtube******.com/watch/?v=】 *のところにtwitと入れると投稿画面が表示される。

例)http://www.youtubetwit.com/watch?v=9_tpHFTrxWY


【YouTubeHD画質の動画をダウンロード】

【http://www.youtube******.com/watch/?v=】 *のところにsnipsと入れるとダウンロード画面が表示される。

例)http://www.youtubesnips.com/watch?v=9_tpHFTrxWY


【フルスクリーンで表示(特定の国からしか見れない動画も再生可能)】

URLを「http://www.youtube.com/watch?v=XXXXXX」から「http://www.youtube.com/v/XXXXXX」に変更する。

例)http://www.youtube.com/v/9_tpHFTrxWY


【フルスクリーン状態(もしくはYouTube埋め込み)でリピート】

「?loop=1」をURLに付け加える。

例)「http://www.youtube.com/v/9_tpHFTrxWY?loop=1


【フルスクリーン状態(もしくはYouTube埋め込み)で途中から再生】

「?start=1m1s」をURLに付け加える。○分△秒の場合は、○m△s。

例)「http://www.youtube.com/v/9_tpHFTrxWY?start=20s


【フルスクリーン状態(もしくはYouTube埋め込み)ですぐに再生】

「?autoplay=1」をURLにつける。

例)「http://www.youtube.com/v/9_tpHFTrxWY?autoplay=1


【フルスクリーン状態(もしくはYouTube埋め込み)でHD画質で再生】

「?hd=1」をURLにつける。(通常のYouTubeURLの場合は「&hd=1」をURLにつける)

例)「http://www.youtube.com/v/9_tpHFTrxWY?hd=1
例)「http://www.youtube.com/watch?v=9_tpHFTrxWY&hd=1


【キーボード操作】

スペース キー: 再生/一時停止
左矢印キー: 現在の動画を 10% 戻す
右矢印キー: 現在の動画を 10% 進める
上矢印キー: 音量を上げる
下矢印キー: 音量を下げる
HOMEキー: 動画の最初に戻る
ENDキー: 動画の最後に進む

※操作が効かない場合は、一度再生画面をクリックしてみてください。


【3Dテレビ対応コンテンツを検索する方法】

【検索リンク】
http://www.youtube.com/results?search_query=yt3d&aq=f

サイドバイサイド方式で再生するようにyoutubeのプレーヤーを設定して3Dテレビに出力すればいくらでも3Dコンテンツを楽しめる。


【ミニゲーム】



動画を一時停止して上矢印と左矢印を同時押しすると長細い蛇みたいなオブジェクトが現れる。
矢印で操作して画面上に一つだけ孤立してる点を通過させると蛇が長くなり、壁に当たったり蛇の胴体に頭が当たったりすると終了。


※コメント欄で裏技を教えてくださった皆様、ありがとうございます!追加いたしました。

Quote 29 Mar 339 notes
38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 09:24:46.57 ID:de5giZJqO
日本のTVドラマとか邦画のクオリティが低すぎくだらなすぎつまらなすぎ三拍子揃ってるのはなぜ?

»38
俺は映画やれてないから言えた口じゃないけど

原因①シナリオ
日本:一人で短期間で仕上げる、シナリオの体系だった教育もなし
欧米:複数人で長期間で仕上げる、理論的なシナリオ創作論も豊富

原因②スポンサーの過剰介入
日本のPは「No」と言えないクライアントの犬ばかりです
おまけに金を集める力も薄すぎ、俺様ルールも豊富でwwww

原因③撮影など
日本:画面の垂直水平、特機のセッティング、微妙すぎる照明バランスなど、結果に表れない拘りが多すぎて時間を浪費+迫力に欠ける画面に
特に日本の撮影技術は、JSC(詳細はぐぐれ)などのせいで低下の一途
未だに宮川 一夫カメラマンが神でしょ。実際俺もそう思うし

原因④ポスプロ
単純にエディターが育ってない、感覚的に絵を切れる奴が少ない
あと、縦の編集(CGとか合成)技術が大体欧米の5年前の技術
これは恐らく、すぐれたマットペインターとかコンポジターが
海外に流出していると思われる(ギャラもいいし、派手な仕事は日本にはないから)

と上げればきりがないわけだが
Link 20 Mar 187 notes Don't Reblog Me: gtokio: blog.niw.at: 未来のカメラ Lytro を使ってみたniw: 去年に予約した未来のカメラ Lytro...»

gtokio:

blog.niw.at: 未来のカメラ Lytro を使ってみた

niw:

去年に予約した未来のカメラ Lytro がついに届きました!

Lytro

Lytro は普通のカメラと違い撮影後にピントを合わせることができます。つまりこう言うこと。

上の写真は撮影後のLytroのサイトにアップロードしたもので、クリックすると任意の場所にピントが合います。仕組みはこのあたりに。

<

というわけで、実質 Lytro.com の URL を送ったりしてウェブで共有するのが唯一の出力方法になります。

~~~

lytro.com

Video 12 Mar 30 notes

jinon:

KONY 2012 (via invisiblechildreninc)

以下は感想みたいなもの。

  • KONY 2012 予備知識無しで見てるけど、そういう話なのか。約一週間で7000万回の再生ってのもすごい
  • CC機能使うと、英語字幕が出るので、分かりやすい。
  • 完璧に政治的なビデオではあるな。見るべきかどうかってのも正直なところ分からん。
  • 政治家は動画をうまく作れる人たちと組むのこれからますます重要だろうな。
  • てか、これ新しい時代っぽいよな。歴史に残りそうな気がする。

日本語字幕

http://www.universalsubtitles.org/ja/videos/WTG5QrL19LFu/info/KONY%202012/

via PETAPETA.
Video 6 Mar 309 notes

proto-jp:

なにこれすごいw 撮影中にカメラをカモメが盗んで飛んでった。途中からカモメが撮影w — Seagull stole GoPro (via Twitter / @yamkei)


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